監視カメラの設置から、DX・AIの導入まで。5つのソリューションを、札幌の一社でまとめて引き受けます。
「RPA」が広まる前から、代表の小西聡史が個人でWindowsの省力化システムを作りはじめた年です。
研究を続けてきた代表が、札幌市西区琴似に会社を置いた年です。
研究と現場は、別の仕事のように見えます。けれど、機器を据え付ける仕事と、その機器を使う業務を自動化する仕事は地続きです。
現地調査から設置工事までを引き受けた人間が、そのまま業務の自動化を考える。だから、途中で会社が変わりません。それが、一社でやる意味だと考えています。
これまでに54社のお客様、758台の監視カメラ。数を増やすことが目的ではありません。一社ずつ、現場に立つところから積み上げてきた数です。
室蘭工業大学 / 富士通 / 株式会社コニティ
現場のサービス力と、AI自動化。その二つを同じ会社が持っているから、機器の据え付けから業務の自動化までが、一社でつながります。
会社情報の流れを、1枚ずつ見ていきます。
現地調査も設置工事も、ここから伺います。近い場所ほど、すぐ動けます。
その前から、代表が1998年にWindowsを自動で動かす研究を個人で始めていました。
機器を据える仕事と、その機器を使う業務を自動化する仕事。同じ会社で受け持ちます。
数を増やすことが目的ではありません。一社ずつ積み上げてきた数です。
現地調査から設置、そのあとの保守まで、同じ窓口で承ります。
「何から手を付ければいいか分からない」というところからで構いません。