研究と現場は、別の仕事のように見えます。けれど、機器を据え付ける仕事と、その機器を使う業務を自動化する仕事は地続きです。
現地調査から設置工事までを引き受けた人間が、そのまま業務の自動化を考える。だから、途中で会社が変わりません。それが、一社でやる意味だと考えています。
これまでに54社のお客様、758台の監視カメラ。数を増やすことが目的ではありません。一社ずつ、現場に立つところから積み上げてきた数です。
「RPA」が広まる前から、代表の小西聡史が個人でWindowsの省力化システムを作りはじめた年です。
研究を続けてきた代表が、札幌市西区琴似に会社を置いた年です。
社長のメッセージの流れを、1枚ずつ見ていきます。
事務所は札幌市西区琴似にあります。北海道内の現場へ伺っています。
図面では分からないことが多くあります。見てから決める、を変えていません。
工事を人に投げると、使う側の事情が抜け落ちます。だから自分たちでやります。
据え付けた人間が業務の自動化を考えるので、途中で話が切れません。
「RPA」という言葉が広まる前から、代表が個人で省力化の仕組みを作っていました。
数を追いません。目の前の現場を確かめながら進めます。
社内のITは、まとめて承ります。
設計から取付、画像解析、保守まで。監視カメラにまつわる一式を一社で承ります。
くわしく見る →業務の洗い出しから、RPAの構築、パソコンの導入と保守まで承ります。
くわしく見る →設計から機器の設定、保守まで。YAMAHA・Cisco の機器に対応します。
くわしく見る →モニターやLEDビジョンの設置から、配信の仕組み、運用と保守まで承ります。
くわしく見る →相席ラウンジ「JIS」の店舗づくりで積んだノウハウを活かし、電気工事から建築業務のIT化まで承ります。
くわしく見る →