監視カメラ保守の流れを、1枚ずつ見ていきます。
「映らない」「録れていない」の一言で構いません。そこから切り分けを始めます。
カメラか、録画機か、ネットワークか、電源か。順に見ていって場所を特定します。
配線の緩み、設定の狂い、電源の落ち。現場で直せるものはその日のうちに直します。
既存の配線を活かせる場合はそのまま使います。全部やり直しにはしません。
録画の期間を延ばしたい、見る人を増やしたい。使いながら出てくる変更に対応します。
担当が変わって話が通じない、ということが起きないようにしています。
カメラか、録画機か、ネットワークか。どこで止まっているのかを切り分けます。
古くなった機器の入れ替えを承ります。既存の配線を活かせる場合はそのまま使います。
録画の期間や、遠隔で見るための設定の変更を承ります。