現地調査から設置工事、録画設定、遠隔確認、保守まで一社で対応しています。実際に扱う機種の中から、代表的な8機種を紹介します。
監視カメラ導入実績758台・取扱製品187機種・1台〜128台まで対応

400万画素の解像度を持つAcuSense対応ドームカメラ。人物と車両を判別する検知機能で誤報を抑え、IR距離は約30m、IP67・IK10で屋外設置にも対応します。
向いている現場: まず1台から始める、屋外の基準機として。

800万画素(3840×2160)の解像度に、2.8-12mmの電動バリフォーカルレンズを搭載した上位ドームカメラ。IR距離は約40m、WDR 120dBで、設置後も画角を電動で微調整できます。
向いている現場: 広い駐車場や倉庫など、設置後も画角を微調整したい場所に。

光学32倍ズーム(焦点距離4.8-154mm)を備えたPTZカメラ。IR距離は最大約250mまで届き、360°の旋回で広い敷地でも1台でカバーできる構成が組めます。
向いている現場: 敷地全体を1台で追いたい、広域の屋外現場に。

400万画素(2688×1520)、2.8-12mmの電動バリフォーカルレンズを備えたバレットカメラ。IR距離は約60m、AcuSenseによる人物・車両の検知にも対応します。
向いている現場: 出入口や駐車場など、距離のある屋外の見通しに。

F1.0の明るいレンズを備えたColorVuタレットカメラ。白色光により夜間もカラー撮影を保ち、照射距離は約40m。130dB WDRとマイク内蔵の音声にも対応します。
向いている現場: 夜間も人相や色を残したい、玄関口・受付まわりに。

C/CSマウントに対応し、用途に応じてレンズを選べる400万画素(2560×1440)カメラ。IRカットフィルターと120dBのWDRを備え、屋内の固定監視に向いています。
向いている現場: レンズを選べる、屋内の固定監視に。

800万画素(3840×2160)を小型ボディに収めたバレットカメラ。第2世代AcuSenseが人物・車両を判別して誤報を抑え、IR距離は約30m、マイクも内蔵します。
向いている現場: 目立たせたくない、屋内外の小型設置に。

F1.2・最低照度0.003luxの高感度を備えたUltra Low Lightカメラ。130dBのWDRと、TVI/AHD/CVI/CVBSに切り替えられる4in1出力に対応します。
向いている現場: 既存の同軸配線を活かした更新案件に。
※ 掲載の機種は、実際に取り扱う一部です。
導入事例: 高橋動物病院様・札幌夜間動物病院様 ほか 導入事例を見る →
HIKVISION監視カメラの取扱一覧の流れを、1枚ずつ見ていきます。
外壁やポールに付けます。向きが見て分かるので、抑止の意味も持たせやすい形です。
どこを向いているかが分かりにくいので、店内や事務所でよく使います。
出っ張りを作りたくない場所に使います。取り付けには天井裏の余裕が要ります。
小さい形です。置く場所の見た目を崩したくないときに使います。
何日ぶん残すかで、必要な容量が決まります。カメラの台数と合わせて選びます。
屋外か屋内か、夜も映すか、既存の配線を使えるか。条件から絞り込みます。