セキュリティソリューション監視カメラの設計

図面ではなく、建物を見て決めます

台数も機種も、現地を見てから決めます。配線と電源の条件は図面には出てきません。

ホームセキュリティソリューション監視カメラの設計
WHAT WE DO

できること

  • 現地調査
  • 台数と設置位置の設計
  • 機種の選定
  • 配線と電源の確認
現場の写真

監視カメラの設計

監視カメラの設計の流れを、1枚ずつ見ていきます。

01 現地調査

配線と電源の条件を確かめます

天井裏を通せるか、電源をどこから取るか。図面に出てこない条件が、台数と位置を決めます。

02 位置

死角の出ない場所を決めます

出入口、レジ、駐車場、バックヤード。何を見たいかを先にうかがってから位置を決めます。

03 画角

どこまで映すかを決めます

広く浅く映すか、狭く濃く映すか。同じ台数でも、画角の取り方で見えるものが変わります。

04 機種

形から選びます

ドーム型、バレット型、天井埋込。取扱製品は187機種で、現場の条件に合うものを選びます。

05 台数

1台から最大128台まで

事務所に1台だけの場合も、建物をまたぐ場合も、同じ考え方で組みます。

06 見積

決めたことを書いて出します

台数、機種、配線の経路、録画の期間。何をいくらでやるかを書いてお出しします。

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SERVICES

対応内容

見る

建物を実際に見る

図面には出てこない配線と電源の条件があります。まず現地を見ます。

決める

台数と位置を決める

どこに何台置くと死角が出ないかを決めます。1台から最大128台まで対応します。

選ぶ

機種を選ぶ

取扱製品は187機種です。現場の条件に合うものを選びます。既存の機器を活かせる場合はそのまま使います。

DETAIL

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